国を護るということ
~一人ひとりの力が国を強くする~
| 時間 | 15:30~17:30 |
| 会場 | 国立大ホール |
| 主催 | 「真日本建国」創造グループ 国防問題検証委員会 |
フォーラム概要
日本が抱える領土・領海問題を切り口に国民の生命と財産、伝統や文化を守り抜くために必要な「国の護り」について訴えかけていきます。
講師・パネリスト:プロフィール
小林 よしのり(こばやし よしのり)氏
パネリスト:プロフィール
長谷川 慶太郎(はせがわ けいたろう)氏
http://www.hasegawa-report.com/
佐藤 正久(さとう まさひさ)氏
http://www.hige-sato.jp/
サマコンに向けてのPRメッセージ
委員長 時 忠之
「国を護るということ」に対する国民の意識が現在の日本において十分と言える状況でしょうか?領土・領海問題においても見てみぬ振り、誰かが対応しくれるだろうと他人任せで、国の置かれている状況に危機感を感じていないのが現状ではないでしょうか。未来に向けて我が国が継続的に繁栄し続ける為には、日本国の国益、国家主権を正しく理解し国民一人ひとりが生命と財産を護るという事を真剣に考え、「自らの手で自国を守る」という意識を呼び覚ますこと、気概と覚悟をもって国民が主体となり声を上げ、国家と国民が一体となって問題を後回しせず、正面から議論し取り組んでいくことが真の国防のあり方であり大切である。この度のフォーラムでは、櫻井よしこ氏からは、日本人として素晴らしい文明と国民性を持った国家国民であるという誇りを回帰させる事、長谷川慶太郎氏からは、経済という切り口から軍事力のみに頼らない国防のあり方、佐藤正久氏からは、ひげの隊長として国防の最前線での経験と現在の国政からの視点で語っていただきます。
【お問い合わせ】担当:加藤 apabx438@hcc1.bai.ne.jp






